ホーム > しわ・たるみのモニターさん » W-PRP-Fの症例写真

W-PRP-Fの症例写真:記事一覧

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 下瞼 総院長自分自身モニター

WPRPFは、従来のACRなどの血小板濃度が4倍程度なのに対し、さらに2倍以上の8~10倍に調整し、白血球を含ませたうえに、グロースファクターを添加した、強力なPRP(多血小板血漿)療法です。

img8446c3c8zikfzj.jpgのサムネール画像 img5e0fda28zik3zj.jpgのサムネール画像

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 ・ 下瞼 その2 20代後半女性モニターさん

WPRPFの第2弾です。
20代の女性のモニターさんです。
下瞼のクマを改善目的で、WPRPFの治療を受けました。

PRPadbefore.jpgのサムネール画像 PRPad1Mafter.jpgのサムネール画像

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 眼の下 20代後半女性モニターさん

20代後半のモニターさんの術後1カ月です。
長年、「くま」に悩んでいました。

W-PRP-F lower lid before.jpgのサムネール画像 W-PRP-F lower lid after.jpgのサムネール画像

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 眼の下 40代男性モニターさん

40代男性のモニターさんです。
まだ1か月しか経っていませんが、眼のクマの目尻側が特に改善しています。

WPRPF man lowerlid before.jpgのサムネール画像 WPRPF man lowerlid 1M after.jpgのサムネール画像

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 口元のしわ モニター症例

50代女性のモニターさんです。口角の横のしわ、及び法令線にW-PRP-Fを行いました。

2009_0328_234212AA.jpgのサムネール画像 2009_0428_222313AA.jpgのサムネール画像

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 目の下 モニター症例

50代男性のモニターさんです。

WPRPF 50y man before.jpgのサムネール画像 WPRPF 50y 2.jpgのサムネール画像

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 目の下 50代女性モニター症例

50代女性のモニターさんです。

WPRPF lowerlid before 50y-thumb-200x75-1084.jpgのサムネール画像 WPRPF lowerlid 1M 50y-thumb-200x74-1086.jpgのサムネール画像

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 目の下 モニター症例 その後

先日の男性のモニターさんです。

WPRPF 50y man before.jpgのサムネール画像 WPRPF 50y 2.jpgのサムネール画像
WPRPF 50y man 2nd time after-thumb-300x150-1140.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 眼の下 40代男性モニター その後

以前にご紹介した、40代男性のモニターさんです。

WPRPF man lowerlid before.jpgのサムネール画像 WPRPF man lowerlid 1M after.jpgのサムネール画像
WPRPF man lowerlid 2M after-thumb-250x125-1219.jpgのサムネール画像

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 下瞼 総院長自分自身モニターのその後

WPRPFを自分自身に施行して、約1年(正確には13か月と2週間)経ちました。

img8446c3c8zikfzj.jpgのサムネール画像 img5e0fda28zik3zj.jpgのサムネール画像
WPRPF 1y after right-thumb-250x187-1227.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 ホウレイ線 30代女性モニターさん

ホウレイ線の深さが気になっていた30代の女性のモニターさん

WPRPF nasolabial before-thumb-500x375-1279.jpgのサムネール画像 WPRPF nasolabial after-thumb-500x375-1281.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 眼の下 40代女性モニターさん

目の下のたるみのせいで、非常に疲れた印象がいやだということで、WPRPFを行いました。

WPRPF 40y lower lid left lateral before-thumb-500x375-1287.jpgのサムネール画像 WPRPF 40y lower lid left lateral 1M after-thumb-500x375-1289.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 眼の下 50代女性モニターさん

50代女性のモニターさんです。やはり眼元の、特に目の下のしわとたるみを主訴として来院されました。

WPRPF lowerlid before-thumb-500x250-1319.jpgのサムネール画像 WPRPF lowerlid after-thumb-500x250-1321.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 眼の下 30代女性モニターさん

30代の女性のモニターさんです。比較的若いころ(10代後半)から、眼の下のクマに悩まされてきましたが、最近、お化粧で隠すのに限界を感じていました。

WPRPF lowerlid 30y before-thumb-500x187-1335.jpgのサムネール画像 WPRPF lowerlid 30y after-thumb-500x187-1337.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 眼の下 40代女性モニターさん

やはり40代の女性のモニターさんです。

WPRPF 40y lower lid before-thumb-500x249-1345.jpgのサムネール画像 WPRPF 40y lower lid 1M after-thumb-500x250-1343.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 眼の下 30代女性モニターさん

目の下のクマを気にして、受診したモニターさんです。適応としては、経結膜眼窩脂肪除去(瞼の裏から脂肪をとる)なのですが、手術には抵抗があるとのことで、WPRPFを選択しました。
 
WPRPF baggyllid before-thumb-500x250-1360.jpgのサムネール画像 WPRPF baggyllid 2M after-thumb-500x249-1362.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 ホウレイ線 30代女性モニターさん

ホウレイ線から口の横にかけて、WPRPFを施行した30代女性のモニターさんです。

WPRPF nasolabial 30y before-thumb-500x250-1632.jpgのサムネール画像 WPRPF nasolabial 30y after-thumb-500x250-1634.jpgのサムネール画像

W-PRP-F  最新皮膚再生療法 眼の下

写真では少し分かりにくいかも知れませんが、年齢の割にかなり目の下のたるみが強いモニターさんです。

WPRPF LBP before.jpgのサムネール画像 WPRPF LBP after.jpgのサムネール画像

WPRPF(成長因子添加高濃度多血小板血漿注射)ホウレイ線 1

男性のモニターさんです。

 

WPRPF(成長因子添加高濃度多血小板血漿注射)ホウレイ線 2

WPRPFの効果は、どのくらいの期間、続くのかという質問をよく受けます。

2009_1002_070952AA.JPGのサムネール画像 

WPRPF(成長因子添加高濃度多血小板血漿注射)ホウレイ線 3

「お金と時間ならいくらでもあります。だから、できるだけ若返らせてください。」と言ってくれる患者さんは、そんなに多くありません。

 

WPRPF 口の横にある笑いじわ 1

口横にある笑いじわの治療に、WPRPFを使用したモニターさんです。この部分のシワは、従来、ヒアルロン酸の注射で治療されておりました。

WPRPF 口の横にある笑いじわ 2

では、笑いじわなので、ボトックスでは治らないのか?という疑問が出てくるかもしれません。

 

WPRPF 口の横にある笑いじわ 3

「WPRPFの効果の持続は、どのくらいでしょうか?」という質問をうけることがよくあります。

 

WPRPF 口の横にある笑いじわ 4

口の横の笑いじわに関しては、患者さん自身であまり気づいていないこともあります。

 

 

目の下のしわにWPRPF 1

目の下のシワに対して、WPRPFをおこなったモニターさんです。

2009_0421_224906AA.JPGのサムネール画像 2009_1005_224455AA.JPGのサムネール画像

目の下のしわにWPRPF 2

WPRPFは、目の下だけが適応部位ではありません。顔面のしわ全てに適応があります。

2009_0421_224930AA.JPGのサムネール画像 2009_1005_224527AA.JPGのサムネール画像

目の下のWPRPF 1

WPRPFと普通のPRP(多血小板血漿)の違いは、まず、従来のPRPの血小板濃度のさらに2倍以上の8~10倍であることです。さらに、その中には白血球を含んでいます。そのため、従来のPRPよりも効果が出現するのが早く、術後約2週間程度で効果が出現し始めます。また、WPRPFには、血小板や白血球の中の成長因子(細胞増殖因子・グロースファクター)だけでなく、さらに成長因子(細胞増殖因子・グロースファクター)を添加していますので、強力なPRP(多血小板血漿)療法となっています。

 

目の下のWPRPF 2

WPRPFの作用は、真皮中の繊維芽細胞を増やして皮膚自体の若返りを促進する技術です。線維芽細胞は、皮膚のコラーゲンやヒアルロン酸を生成する細胞でもあり、その線維芽細胞が増加すると、そこにはコラーゲンやヒアルロン酸が造成して皮膚が若返ります。

 

目の下のWPRPF 3

以上の肌細胞補充療法の問題点の中で、特に大きな問題点は、2)の「培養には2から3週間が必要で、すぐに治療に移れないこと。」と、4)の「培養した細胞は、いわゆる老化した細胞であるということ。」です。

 

目の下のWPRPF 4

線維芽細胞は「増殖能」と言って、細胞分裂によって増殖する性質を持っています。しかし、この線維芽細胞の「増殖能」にも限界があります。もし限界がないのであれば、線維芽細胞の減少による皮膚の老化も起こらないはずです。

 

首の横方向のしわをWPRPFで治療 1

首の横じわに対して、WPRPFにて治療したモニターさんです。術後の写真は、術後約3か月が経過した状態です。

 

首の横方向のしわをWPRPFで治療 2

では、WPRPFではなくて、ヒアルロン酸の注入による治療ではどうでしょうか?ヒアルロン酸の場合には、たしかに即効性をもってしわを改善できます。しかし、やはりWPRPFのほうが優秀です。

 

目の下・口元・頬・ホウレイ線

合計4か所(目の下・口元・頬・ホウレイ線)にWPRPFを注射して、それぞれのしわとともに、顔の全体的なたるみをカモフラージュした女性です。

2011_1016_025740AA.JPG 2012_0125_054417AA.JPG

目の下のクマと涙袋の引き締め(WPRPF) 1

WPRPFで、目の下のクマと、緩んでしまった涙袋を引き締めたモニターさんです。

2012_1127_171609AB.JPG 2013_0306_122043AA.JPG

目の下のクマと涙袋の引き締め(WPRPF) 2

目の下のクマが悩みの、比較的若い方については、WPRPFの効果が出やすい傾向にあります。

2012_1127_171636AB.JPG 2013_0306_122103AA.JPG

目の下のクマと涙袋の引き締め(WPRPF) 3

涙袋に関しては、やはり、その下の部分の下瞼同様、年齢とともに変化が出てくる個所でもあります。

2012_1127_171714AB.JPG 2013_0306_122136AA.JPG

高齢者の目の下のWPRPF

眼の下のしわに対し、WPRPF皮膚再生療法を受けた、年配のモニターさんです。術後の写真は、処置1カ月後と3か月後です。

2011_1023_042604AA.JPG

2011_1127_031024AA.JPG

2012_0121_061152AA.JPG

首の横シワに対してWPRPFで治療 1

首輪のような首の横じわに対して、WPRPFを注射して治療したモニターさんです。

2012_0125_053712AA.JPG 2012_0419_011235AA.JPG

首の横シワに対してWPRPFで治療 2

従来、このような首輪状の首の横しわに対しては、シワ自体を溝と考えて、それを盛り上げるためにヒアルロン酸を注射していました。

2012_0125_053738AA.JPG 2012_0419_011318AA.JPG

首の横シワに対してWPRPFで治療 3

前述のような、ヒアルロン酸による首の横シワ取りの問題点は、皮膚の正常な構造ではなく、しわに対してヒアルロン酸と言う注入物を注射することであると言えます。

2012_0125_053749AA.JPG 2012_0419_011330AA.JPG

首の横シワに対してWPRPFで治療 4

首の横シワの発生病理は、少し複雑です。そして、WPRPFがどうしてそれに対して最も有効な治療であるかというのも、本当に原理を全て説明するとなると、本が一冊著せるほどになるでしょう。

2012_0125_053812AA.JPG 2012_0419_011246AA.JPG

WPRPFにて、目の下のクマ取り 1

目の下のクマをWPRPFで治療したモニターさんです。目の下のクマというのは、分析的に考えるといくつかの構成要素があるのですが、大きく分けると、形の問題と色の問題に分かれます。

2013_1030_170239AA.JPG 2014_0129_181301AA.JPG

WPRPFにて、目の下のクマ取り 2

皮膚のたるみについては、目の下の皮膚の薄さが関係しています。

2013_1030_170304AA.JPG 2014_0129_181337AA.JPG

WPRPFにて、目の下のクマ取り 3

そしてクマのもう一つの要素である色のことですが、これも皮膚の厚さが減少したことが関係しています。

2013_1030_170325AA.JPG 2014_0129_181350AA.JPG

1