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バスト・グロウの症例写真:記事一覧

バスト・グロウ~どんな検査をしても、全く痕跡すら残らない豊胸注射

バストグロウの症例写真は、こちらのサイトでご覧ください。

 本当に自然な豊胸バストアップ~バスト・グロウ

バストグロウ6回施行した症例写真(順次経過)1

バスト・グロウを6回受けたモニターさんの症例写真です。順に、術前から6回目まで、そして最後に6回目の後3か月目の写真と、合計8つの写真をそれぞれの方向ごとに、順に掲載しています。
 
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バストグロウ6回施行した症例写真(順次経過)2

物事には何にでも、良い面と、面と悪い面があります。当然バスト・グロウにも、利点もあれば欠点もあるということです。利点は前段に記述していますが、欠点についてもお知らせしておきたいと思います。
 
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バストグロウ6回施行した症例写真(順次経過)3

前述の、バスト・グロウの欠点のうち、豊胸効果に関して即効性が無いということは、患者さんによっては、そこに利点を見出している方もいます。
 
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バストグロウ6回施行した症例写真(順次経過)4

バスト・グロウによる豊胸術の手順は、実際には次のようになります。

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バストグロウ6回施行した症例写真(順次経過)5

次に、バスト・グロウによる豊胸術の術後経過ですが、効果の即効性はないということは、前述の通りです。

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バスト・グロウWを2回の症例写真 1

バスト・グロウWの処置を2回受けたモニターさんの症例写真です。
 
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バスト・グロウWを2回の症例写真 2

バスト・グロウWの手順自体は、これまでのバスト・グロウと大きな違いはありません。
 
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バスト・グロウWを2回の症例写真 3

バスト・グロウの術後は、医学的に禁止するような事項はなく、何も生活制限は存在せず、特に注意することもありません。
 
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バスト・グロウWを2回の症例写真 4

バスト・グロウの豊胸効果の出方は、約2か月以上を要する、ゆっくりとしたものです。
 
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バスト・グロウWを2回の症例写真 5

バスト・グロウについては、概略として、以下のことが言えるということです。
 
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バスト・グロウW 1回目 1

バスト・グロウWを5回行ったモニターさんの第一回目の結果です。授乳終了後に、以前よりもバストが小さくなって、形が崩れたということで、治療に至りました。

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バスト・グロウW 1回目 2

バスト・グロウの場合には、これまでの豊胸術とは違って、大きな豊胸効果を獲得しようとすれば、処置回数を重ねることが必要になるということです。

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バスト・グロウW 1回目 3

このような性質を持つ幹細胞は、バストを構成する乳腺や皮下脂肪組織にも存在し、しかも人間が生きている限り、存在します。
 
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バスト・グロウW 1回目 4

バスト・グロウの効果に関しては、前述のように、バストの中にある幹細胞や、乳腺・皮下脂肪の前駆細胞の数が多いほうが、大きな豊胸効果を獲得できます。
 
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バスト・グロウW 1回目 5

成人した後でも、バストが小さいままの状態と言うのは、バストの発育不全と言うことができるかもしれません。勿論、これには病的な意味はありません。
 
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バスト・グロウW 2回目 1

バスト・グロウW2回目の結果です。1回目ではなく、その前の、元々の状態との比較になります。
 
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バスト・グロウW 2回目 2

そこで、バスト・グロウの処置の際に使用するホルモンですが、これは女性ホルモンです。
 
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バスト・グロウW 2回目 3

バスト・グロウにおける女性ホルモンの補充は、バストの組織に対して、それを大きくする作用を期待することが目的です。そしてその作用が発現するのは、一定のメカニズムを経ての結果であることは、前述の通りです。
 
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バスト・グロウW 2回目 4

このような組織の増殖に関する、ホルモンの、レセプターと成長因子を介したメカニズムは、当然のことながら、女性ホルモンとバストに当てはめることができます。
 
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バスト・グロウW 2回目 5

思春期を過ぎると、多くの場合、バストの成長はストップします。このストップしてしまったバストの成長を、再び発生させるのが、バスト・グロウです。
 
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バスト・グロウW 3回目 1

成長因子と言うのは、その物質名としてはたくさんの種類の物質の総称です。つまり、成長因子にはたくさんの種類のものがあると言うことです。
 
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バスト・グロウW 3回目 2

このように、自分のバストを成長させるというコンセプトのバスト・グロウでは、前述のように、バストの成長に適した成長因子の種類とその量の組み合わせが必要です。
 
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バスト・グロウW 3回目 3

バスト・グロウの場合には、これは幸いなことなのですが、皮膚の再生や増毛などの場合とは違って、成長因子の配合が間違っていたとしても、バストが小さくなってしまうようなことはありません。
 
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バスト・グロウW 3回目 4

細胞が集まって、ある体の中の組織を形成するためには、それらの細胞がバラバラにならずに、ある一定の形態を保つ必要があります。
 
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バスト・グロウW 3回目 5

このような細胞外マトリックスの性質は、創傷治癒の分野で既に注目され、臨床応用がなされています。
 
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バスト・グロウW 4回目 1

そこで、細胞外マトリックスによる細胞の分化・分裂の調整機能を理解することが、バスト・グロウで上手く豊胸作用を獲得することにつながります。
 
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バスト・グロウW 4回目 2

人体と言うのもは、その機能が全て科学的に解明されているわけではなく、したがって、薬剤の働きというものも、その全てが正確に解っているとは言い難いのが現実です。
 
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バスト・グロウW 4回目 3

バスト・グロウの基本原理は、再生医療の研究分野の中でも、成長因子の働きというところがキーポイントになる技術です。
 
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バスト・グロウW 4回目 4

今般、注目されている再生医療の技術に、iPS細胞を使用した臓器の再生技術があります。
 
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バスト・グロウW 4回目 5

この成長因子の倉庫ともいうべき細胞外マトリックスの理解が、バスト・グロウの豊胸効果を引き出すためには、非常に重要なことになります。
 
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バスト・グロウW 5回目 1

細胞外マトリックスの作用の中で、2)、3)、4)の各作用が、豊胸効果を効率よく出すためには重要な要素であると考えられます。
 
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バスト・グロウW 5回目 2

バスト・グロウWは、従来のバスト・グロウに対して、成長因子の量を2倍に配合した改良型バスト・グロウです。
 
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バスト・グロウW 5回目 3

成長因子の薬物動態は、その働きとは違って、比較的十分に解明されているといってもいいでしょう。そしてそれらを、これまでの定説と紡ぎ合わせ、豊胸術として完成させたのが、バスト・グロウです。
 
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バスト・グロウW 5回目 4

第2としては、バストに対して機械的に刺激を加えることです。具体的には、乳房マッサージです。
 
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バスト・グロウW 5回目 5

実際に、機械的刺激によって豊胸効果を獲得する方法として、現状、行われている方法があります。
 
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バスト・グロウW 5回を終了して3か月後 1

バスト・グロウW5回終了後、約3か月経過した状態のモニターさんの症例写真です。これで、バスト・グロウW5回の豊胸効果については、ほぼ完成の状態になります。
 
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バスト・グロウW 5回を終了して3か月後 2

局所麻酔を効かせた後、バスト・グロウWの処置のメインである、成長因子とホルモンの、バストへの注射を行います。
 
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バスト・グロウW 5回を終了して3か月後 3

バスト・グロウWの処置を受けた後は、従来のバスト・グロウ同様、すぐに帰宅していただけます。
 
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バスト・グロウW 5回を終了して3か月後 4

バスト・グロウWの術後長期経過としては、約2か月から3か月かけて、ゆっくりと豊胸効果が発現されてきます。
 
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バスト・グロウW 5回を終了して3か月後 5

バスト・グロウWの豊胸効果をできるだけ大きくするために、自分でできることはないのかという質問を受けることがあります。
 
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脂肪注入との併用 1

手術・処置の内容としては、WPRPF幹細胞併用脂肪注入と、バスト・グロウWを3回行っています。写真は、左上が術前、その右がWPRPF幹細胞併用脂肪注入の術後1か月、その後は順に、WPRPF幹細胞併用脂肪注入の術後3か月と、バスト・グロウWを3回繰り返し、最後が全ての処置が終わって3か月後の状態です。
 
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脂肪注入との併用 2

バスト・グロウの豊胸効果は、どうしても即効性が無いことが欠点です。しかし、WPRPF幹細胞併用脂肪注入を併用すれば、即効性を持たせることができます。
 
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脂肪注入との併用 3

脂肪注入による豊胸術の場合、一番大きなリスクは、所謂「しこり」の発生です。
 
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脂肪注入との併用 4

脂肪注入による豊胸術については、しこりの発生は大きな問題となっているのが現状ですが、その原因と言うのが、当然のことながら存在します。それは、注入の方法とその量に問題があります。
 
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脂肪注入との併用 5

そして第二の、注入量の問題ですが、これがまさに、患者側の過大なる要求と、それに応えようとした美容外科医という、日本独特の関係による落とし穴と言うことができます。
 
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バスト・グロウW 3回施行 1

バスト・グロウWを3回行ったモニターさんの症例写真です。順に、処置前・1回処置後・2回処置後・3回処置後1か月・3回処置後3か月です。
 
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バスト・グロウW 3回施行 2

バスト・グロウWの成分は、通常のバスト・グロウに使用する成長因子を、2倍に強化したものになります。
 
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バスト・グロウW 3回施行 3

バスト・グロウでもバスト・グロウWでも、処置の回数を重ねれば重ねるほど、一回の処置の効果が大きくなっていきます。
 
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バスト・グロウW 3回施行 4

バスト・グロウをはじめとして、いわゆる組織の成長という、再生医療的治療においては、その中心を担う細胞は、限定されています。
 
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バスト・グロウW 3回施行 5

バスト・グロウの処置を受けると、その注射液の中のホルモンと成長因子が、皮下脂肪組織、及び乳腺組織へと作用します。
 
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バスト・グロウF 13セット 1

閉経後の年配の女性にバスト・グロウFを5セット

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バスト・グロウF 5セット+3セット 合計8セット

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