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脂肪注入豊胸術の症例集:記事一覧

痩せ型の体型で幹細胞・WPRPF併用脂肪注入豊胸術 5

こちらのモニターさんは、以上のような幹細胞・WPRPF併用脂肪注入豊胸術を受けてから、最終的に、バストグロウを2回受けています。

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比較的年齢の高い痩せ型の体型 5

こちらのモニターさんの、4か所の脂肪吸引範囲と言うのは、太ももの外側・内側・膝の上・膝の内側でした。

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バストの張りを戻す目的の、幹細胞・WPRPF併用脂肪注入 5

このように、注入量可能な量が限られた中で、注入した脂肪の生着率の向上は、豊胸効果をできるだけ大きくするためには至上命題となっていきました。そして、当院の幹細胞・WPRPF併用脂肪注入では、平均90%の生着率を記録しています。

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幹細胞・WPRPF併用脂肪注入豊胸術の詳細と症例写真について

もっとたくさんの症例写真と、この幹細胞・WPRPF併用脂肪注入豊胸術についての詳細は、こちらをご覧ください。

脂肪注入によるミニ豊胸症例写真 1

足首から脂肪吸引して、バストに脂肪注入を行ったモニターさんの症例写真です。注入量の少ない、プチ脂肪注入豊胸術です。

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脂肪注入によるミニ豊胸症例写真 2

バストに注入した脂肪の量は、片側約30㏄で両側の合計が60㏄です。この脂肪の量だと、足首や腕など、これまでの脂肪注入では完全に脂肪の量が不足である箇所からの脂肪吸引で賄うことができます。

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脂肪注入によるミニ豊胸症例写真 3

このような高生着率の脂肪注入による豊胸術なのですが、採取できる脂肪自体が、目的の豊胸効果を出すには、やはり足りないという場合もあります。

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脂肪注入によるミニ豊胸症例写真 4

当院の脂肪注入豊胸術には、生着率を高めるための工夫が、ふんだんに施されています。

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脂肪注入によるミニ豊胸症例写真 5

脂肪組織の選択の他、生着率向上のためのもう一つの工夫は、成長因子の添加です。

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