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受け口手術のモニターさん:記事一覧

受け口手術~顔面全体に及ぶ美容効果 1

受け口の手術を受けたモニターさんです。術後は口元に締りが出て、への字に結んでいた口がVの字に結ばれるようになり、引き締まった顔つきに変化しています。

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受け口手術~顔面全体に及ぶ美容効果 2

受け口の手術は全身麻酔で眠っている間に終了します。そのため、手術に際して前もって検査が必要になります。

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受け口手術~顔面全体に及ぶ美容効果 3

術前検査としてのレントゲン検査は、全身麻酔のためには胸のレントゲン検査を行います。受け口の手術の場合には、顎のパノラマ撮影というレントゲン検査も同時に施行します。

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受け口手術~顔面全体に及ぶ美容効果 4

手術そのものに関する術前検査は、顎のレントゲン検査と咬合模型の作成があります。これらはどちらも歯科にて行います。

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受け口手術~顔面全体に及ぶ美容効果 5

咬合模型は、いわゆる「歯型」と呼ばれるもので、受け口の手術以外にも、義歯の作成やインプラント手術の前にも作成することがあります。

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受け口手術と同時に、顎を細くした症例 1

受け口の手術と、顎先を少しだけ細く、短く整えたモニターさんです。

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受け口手術と同時に、顎を細くした症例 2

顎が出ているわけでなくても、受け口独特の顔つきと言うものがあるのを、ご存知でしょうか?

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受け口手術と同時に、顎を細くした症例 3

受け口手術を受ける際には、まず、各種の検査が必要です。

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受け口手術と同時に、顎を細くした症例 4

受け口手術の実際の流れは、以下のようになります。

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受け口手術と同時に、顎を細くした症例 5

受け口の手術自体は1日で終了するのですが、術後の経過や通院に関しては以下のようになります。

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受け口の手術と同時に、顎を短くして後ろに移動させたモニターさんの症例写真 1

あごを短くする手術とともに、受け口の手術を行ったモニターさんの症例写真です。口元の引き締まった雰囲気で、形態的に非常に良い状態になりました。

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受け口の手術と同時に、顎を短くして後ろに移動させたモニターさんの症例写真 2

受け口の手術や、エラの手術などは、当院では基本的に全身麻酔で行います。

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受け口の手術と同時に、顎を短くして後ろに移動させたモニターさんの症例写真 3

第一に、注射による局所麻酔は、骨の中に麻酔ができません。

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受け口の手術と同時に、顎を短くして後ろに移動させたモニターさんの症例写真 4

2つ目として、受け口や顎の手術は、骨を切る際に、たくさんの水を降りかけながら手術を行うということです。

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受け口の手術と同時に、顎を短くして後ろに移動させたモニターさんの症例写真 5

美容外科手術に限らず、手術で用いられる麻酔のうち、一言で「全身麻酔」と言ってもその中には方法がいろいろあります。

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