頬のたるみにウルトラV-リフト 1

ウルトラV-リフトのモニターさんです。術前と術後ですが、手術直後と術後約1か月を供覧します。ウルトラV-リフトの特徴は、何と言っても、手術直後でも腫れがほとんどなく、すぐに変化が分かるという、今までの糸によるリフトにはない効果です。
写真は順に、術前、手術直後、術後2週間目、術後5週間目 です。
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手術直後に腫れがほとんどないのは、このウルトラV-リフトには注射による麻酔が必要ないからです。また、挿入するときの針が非常に細いのも、関係しています。これまでの糸によるリフトとしては、フェザーリフト、APTOS(アプトス)、シルエットリフト、ケーブルスーチャー(ケーブルリフト)、ハッピーリフト、イタリアンリフトなどがありましたが、これらはどれも、糸の太さやそれに伴う針の太さ、糸の固定などの関係上、どうしても注射による局所麻酔が必要です。しかし、ウルトラV-リフトは糸や針が非常に細く、しかも挿入は一瞬で終了するため、麻酔クリームによる皮膚の表面麻酔だけで十分です。つまり、注射による局所麻酔の必要がないのです。したがって手術における刺激がその分少ないのと、麻酔液という水分の注入がないため、腫れがほとんどなく、手術の直後から引き上げ効果を実感できます。
また、挿入するときに使用する針が非常に細いのも、腫れが少ない理由の一つです。太い針を使用する場合には、どうしても痛みが強くなりますので、注射による局所麻酔が必要になります。しかし、ウルトラV-リフトの針は非常に細いため、注射による局所麻酔が必要ないばかりか、針による刺激も少ないため、腫れに関しても極少と言うことができます。

3 Replies to “頬のたるみにウルトラV-リフト 1”

  1. k より:

    術後の腫れが無いのでいいですね。

  2. k より:

    術後の腫れが無いのでいいですね。

  3. 匿名希望 より:

    法令線が浅くなって頬が引き締まった感じですね。

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