プラズマジェル(PPP)フェイスリフト 3

永久的な効果を希望するなら、WPRPF・幹細胞併用脂肪注入を受けていただく以外にないのですが、2から3年くらいの効果がほしい場合には、プラズマジェル(PPP)に、WPRPFを併用すると言う方法もあります。
WPRPFの本来の効果は、しわの治療ですが、添加する成長因子の量を調節することによって、プラズマジェル(PPP)のように、皮下脂肪の厚みを出すこともできます。WPRPFには即効性がありません。しかし、ちょうど、プラズマジェル(PPP)の吸収が進行していく途中で、効果を発揮し始めます。したがって、プラズマジェル(PPP)の吸収が進むのですが、そのかわりにWPRPFの脂肪増殖効果がそれを追いかけてくるといった具合です。
別の言い方をすれば、WPRPFが効くまでの時間稼ぎに、プラズマジェル(PPP)を利用すると言うことです。
 

6 Replies to “プラズマジェル(PPP)フェイスリフト 3”

  1. 匿名 より:

    しわがしっかりと改善されていますね。

  2. 匿名希望 より:

    しわが目立たなくなっていますね。自分の血液からですし安心ですね。

  3. 匿名 より:

    自然な感じで改善できてますし、W-PRP-Fと併用することで、W-PRP-Fが効くまでのつなぎにできるというのは嬉しいですね。

  4. minami より:

    プラズマジェル(PPP)のいいところは、すべて自分の血液でできているところです。
    そして、注入量は、ヒアルロン酸などと違って、大量に注入できます。
    だから、広い範囲を膨らませたり、深いしわを盛り上げたりすることができます。
    量をあまり気にせずに、しっかりと注入できるのはいいところです。

  5. minami より:

    自分の血液の成分だと、アレルギーや感染症への感染などは、一切心配ないのが利点です。

  6. minami より:

    プラズマジェル(PPP)は、WPRPFの即効性のなさを補うといった使い方が可能です。

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