バストの吊り上げ・縮小と左右差修正 with Plasmalipo 5

このようにバストは、下垂の原因によって、その構成要素に与える影響がそれぞれ異なっています。
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まとめると、授乳後の場合はクーパー靭帯、激やせは皮膚、巨乳は重みによる牽引、ということです。そしてそれらに対し、もちろん限界はありますが、プラズマリポは有効な治療法であるということができます。プラズマリポの拡散光と言う性質は、皮膚に対して効率よくエネルギーを照射でき、その張りを取り戻すように作用し、また、同じくコラーゲン線維を主成分とするクーパー靭帯に対しても、同様に働きます。そして、プラズマリポの本来の作用である脂肪溶解作用によって、主として脂肪を溶かしてしまえば、バストの体積を減少させて、左右の大きさをほぼ揃えることもできます。