切開法で、しっかり平行型の二重瞼に

アイプチ歴約5年で、平行型(目頭から目尻まで、二重の線がついている形)の二重瞼希望のモニターさんです。埋没法(DST)ではなく、切開法を選択したのは、次の理由からです。
1)目頭のひだが強く、目頭側の二重瞼の線を下に引っ張ってしまう。
>希望する平行型にならない。
2)額や眉毛が前に出ている、いわゆる目元の彫が深い骨格。
>目を開けた時に、骨に押されて、瞼の厚みが分厚くなる。
3)長年にわたるアイプチ生活が、瞼の皮膚を伸ばしてしまっている。
>余った皮膚は、埋没法の元に戻る原因の一つとなる。
4)二重瞼で折れ曲がる予定の線に、脂肪が多く存在する。
>脂肪が二重の作成の邪魔をする。
以上の理由から、切開法に踏み切りました。
術後は、約1週間で抜糸を行ったのですが、腫れの80%は既に退いていました。
2009_0727_231543AA.JPGのサムネール画像 2009_0827_060609AA.JPGのサムネール画像

4 Replies to “切開法で、しっかり平行型の二重瞼に”

  1. 名無し より:

    きれいなくっきり二重ですね。
    やはりアイプチは良くないんですね・・・

  2. minami より:

    アイプチは、皮膚を伸ばしてしまいます。いわゆる、たるみを作ってしまうんです。

  3. 一児の母 より:

    他にも切開を受けたモニター写真を拝見したいので、お願いします。

  4. k より:

    アイプチはたるみに原因になるんですね・・・

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