挙筋腱膜短縮法(眼瞼下垂修正)で、ぱっちりとハーフのような目元になったモニターさんの症例写真

もう、すっかりおなじみになった、挙筋腱膜短縮法(眼瞼下垂修正)です。こちらのモニターさんは、術後、髪を金髪にしたら、元来色白なので、本当にハーフに間違えられるようになったということです。
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目を大きくする方法として、目頭切開や二重瞼の手術などがありますが、それらのどれも、正味の目を大きくする方法ではありません。目の面積自体を大きくするには、やはり、この、挙筋腱膜短縮法(眼瞼下垂修正)によって、目の開きを大きくすることが必要です。また、日本人の多くが、目と眉毛の間が広い傾向にあります。ハーフ顔の一つの条件として、この距離を短くする必要があります。挙筋腱膜短縮法(眼瞼下垂修正)なら、この条件を満たすことが可能です。